昨日はラジオ番組のゲスト出演ということで、赤坂のスタジオでの収録に行ってきました。

FM TOKYOで土曜日の夕方に放送されている「古書店 欅堂の週末」という番組です。番組といってもメインの番組の途中に流れる5-6分の番組になります。

住友林業さんの提供で、木や森に関することがテーマとなっております。

舞台のなるのは古書店の欅堂。お店ではいつも好奇心旺盛な店主がお客さんとおしゃべりに興じてる、という設定です。

聞き役はホイチョイ・プロダクションの馬場康夫さんで、雑談形式で進行。1時間ばかりお話しましたが、番組では2分くらいにまとめ、それ以外の話は別の機会にも放送されていく、ということでした。

今回は国際数霊印相学会の代表ではなく、もう一つ運営している開運表札の専門店である「白山銘木表札」の代表として木や表札の話をしに行きました。

でもちょっとしたきっかけから、話は印鑑に話しに。。。。。はたしてどのように編集されているのでしょうか?木や表札の話からは、開運というちょっと違った方へ行ってしまった気がします^^;