開運印鑑の作成・通販|素材・技術・効果にこだわった本柘印章専門店

印相鑑定師プロフィール

開運印鑑|彫刻師プロフィール

【本家開運印鑑の殿堂】国際数霊印相学会の代表であり、印相鑑定師・印鑑彫刻師である東休の紹介をさせていただきます。

東休

  • 出身 北海道札幌市生まれ。育ちは埼玉県。
  • 彫士名 東休
  • 占い分野 印相学、姓名鑑定、九星気学、家相、風水、手相、墓相
  • 経歴 日本大学法学部卒業。その後、アメリカのオクラホマ州スティルウォーターにあるオクラホマ州立大学に留学。
    10代より占い鑑定に目覚め、手相鑑定を始める。20代で九星気学と印相学をマスターし、30代前半までに姓名判断、家相、風水、墓相等を極める。占い師としても活躍し、実績を積む。
    同時に父親が経営する会社で通販事業を立ち上げ、開運印鑑と風水表札の製造直売をスタート。その後通販事業部を独立させ、アイランド合同会社の代表となり、現在に至る。
  • メディア ラジオ番組:TOKYO FM『古書店 欅堂の週末』。同じくTOKYO FM『ピートの不思議な週末』に出演。
    雑誌:女性セブン、等。
  • 実績 大手企業、経済界、芸能界の大物や有名人多数。
  • 出版 「印鑑は最強開運ツール」デザインエッグ社。「印鑑は最強開運ツール」Amazon Kindle版。
    第二弾「ポジティブインパクト」インプレスR&D社。「ポジティブインパクト」Amazon Kindle版。
  • 血統 父親は大手外資系企業から独立し、会社経営者となる。祖父は大工。母方の祖父は日本刀の刀匠である塚本清治。刀銘清和、のち義正。大叔父は総理大臣賞等を総なめにした、昭和随一の刀匠である塚本一貫斎起正。兄弟全員が日本を代表する名のある刀匠として有名。

塚本起正の日本刀

大叔父の塚本起正は、昭和28年に行われた第59回伊勢神宮式年遷宮において、神宝御太刀の奉製を依頼される。昭和33年には記録映画「日本刀物語」にも出演する。

第59回伊勢神宮式年遷宮

伊勢神宮の第59回式年遷宮においては、塚本起正を代表として兄弟全員が神宝御太刀奉製に参加しました。神宝奉納の時の直筆の書も伊勢神宮に保管されています。

開運印鑑作成のこだわり

上記の通り、私の家柄は職人の家系であり、その血脈の中には物作りへの飽くなき探究心と本物のみを追求するプライドとエネルギーが宿っています。

他のハンコ屋さんのように商売第一とした、本来の印相学にはない象牙・黒水牛・羊角などの動物性素材や、チタン・水晶等の不運を呼ぶ印材は一切使用しません。占い鑑定師としての実績も全然ないのに開運印鑑の専門店を名乗る、自称開運印鑑屋とは全く違うバックボーンがここにはあります。血脈・実績・実力の全てを兼ね備えていると自負しております。

印相学の本出版した私の著書は是非一度お読み下さい。Amazon Kindle版でしたら489円とお安く、ランチ1食分以下でお読みいただけます。ホームページもかなり詳しい内容ですが、それ以上に重要なことを本に書いています。

印相学の本は歴史的にもあまり出版されていませんが、現代印相学について分かりやすく、コンパクトにまとめて要点が分かるような内容になっております。また歴史上初めて公開する内容もふんだんに盛り込んでおります。

この一冊を読めば、印鑑と使用上の心と意識の持ち方についての理解が格段に深まり、その結果、開運効果も圧倒的に高まることでしょう。

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ポジティブインパクトの法則私はプロのメンタルトレーナーでもありますので、潜在意識の法則や、最新の脳科学、認知心理学も学んでおり、心と思考が人の運命を左右することを知っています。

今運気が悪く悩んでいる人には絶対に必要な内容を書いています。運の悪い人は必ずある特定の心理状態に陥っているのです。それが理解できれば突破口が開けます。

成功者には成功者特有の意識状態があります。それが「成功脳」。

この本には、成功脳を得るための法則が書かれています。

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